TCAの新会長にソフトバンクの孫正義氏が就任 - ITmedia +D モバイル
電気通信事業者協会(TCA)が3月14日、第84回の理事会を開催し、2008年度の会長と副会長を選出した。任期は2008年4月1日から2009年3月31日までの1年間。
たしか会長・副会長の人事は会員各社間での持ち回りのはず。
孫さんが就任することで何か新しいことが起こる事は・・・・・期待しましょう。
2008-03-15
2008-03-14
シャープ、中国市場への参入にコメント
シャープ、中国市場への参入にコメント
シャープは、「AQUOSケータイを中国に投入する」と一部で報じられたことを受けて、中国への参入を検討していることを明らかした。
海外からの撤退続きだった日本の携帯端末ベンダーですが、シャープが中国へ参入というのは久々に明るいニュースです。 海外に出るには、他のメーカーと同じ事をしているようではダメで、何かしらの「強み」が必要です。
シャープの場合には「高品質液晶画面」が武器ですね。
中国であれば、良いものは高くても買ってもらえるはずですから、有望ではないでしょうか。
シャープは、「AQUOSケータイを中国に投入する」と一部で報じられたことを受けて、中国への参入を検討していることを明らかした。
海外からの撤退続きだった日本の携帯端末ベンダーですが、シャープが中国へ参入というのは久々に明るいニュースです。 海外に出るには、他のメーカーと同じ事をしているようではダメで、何かしらの「強み」が必要です。
シャープの場合には「高品質液晶画面」が武器ですね。
中国であれば、良いものは高くても買ってもらえるはずですから、有望ではないでしょうか。
2008-03-12
NTTドコモ、movaサービス2012年7月終了 : 経済ニ�
NTTドコモ、movaサービス2012年7月終了
NTTドコモは11日、第2世代携帯電話「mova(ムーバ)」のサービスを2012年7月までに終了する方針を明らかにした。
とうとうmovaの終了時期が明言されました。結果的に日本独自方式となりましたが、ケータイ市場の拡大とiモードに代表されるモバイル・データ通信サービスの普及に寄与したことは忘れてはいけないと思います。
800MHz帯周波数の再配置を行うためにも、第2世代→第3世代への以降は不可欠です。
NTTドコモは11日、第2世代携帯電話「mova(ムーバ)」のサービスを2012年7月までに終了する方針を明らかにした。
とうとうmovaの終了時期が明言されました。結果的に日本独自方式となりましたが、ケータイ市場の拡大とiモードに代表されるモバイル・データ通信サービスの普及に寄与したことは忘れてはいけないと思います。
800MHz帯周波数の再配置を行うためにも、第2世代→第3世代への以降は不可欠です。
2008-03-11
iモードメールをPCから送受信できる「iモード.net」――絵文字やデ�
iモードメールをPCから送受信できる「iモード.net」――絵文字やデコメも利用可能
NTTドコモは3月10日、iモードメールをPCから送受信できる「iモード.net」を3月11日から開始すると発表した。iモードサービス(月額210円)の付加機能で、利用料金は月額210円。初回申込み時は30日間無料。
mixiの記事ではじめて知りました。
mixiでは賛否両論。「有料だったら使わない」「そもそも不要」「やっと出たか」というのが主な意見です。「スパムメールの温床になるのでは」という指摘もありました。
もともと全ユーザを対象としているわけではないでしょうし、不要な人、料金に見合わないという人は申し込まなければ良いだけのお話です。 まあ、一言言わずにはいられないんでしょうね。
個人的には・・・・どっちでもいいです。一度は試してみますけどね。
NTTドコモは3月10日、iモードメールをPCから送受信できる「iモード.net」を3月11日から開始すると発表した。iモードサービス(月額210円)の付加機能で、利用料金は月額210円。初回申込み時は30日間無料。
mixiの記事ではじめて知りました。
mixiでは賛否両論。「有料だったら使わない」「そもそも不要」「やっと出たか」というのが主な意見です。「スパムメールの温床になるのでは」という指摘もありました。
もともと全ユーザを対象としているわけではないでしょうし、不要な人、料金に見合わないという人は申し込まなければ良いだけのお話です。 まあ、一言言わずにはいられないんでしょうね。
個人的には・・・・どっちでもいいです。一度は試してみますけどね。
ソニエリ「ドコモ向け携帯からの撤退はない」 一部報道にコ�
ソニエリ「ドコモ向け携帯からの撤退はない」 一部報道ににコメント
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは3月10日、NTTドコモ向け携帯電話から撤退するという一部報道に対し、「ドコモと商品計画の見直しを行っているのは事実だが、撤退はない」(同社広報部)とコメントした。
見直しということは、従来どおりの計画とは変わるってことですね。新機種の登場のサイクルが長くなるってことでしょうか。
日経のいつもの「勇み足」かもしれませんが、市場への衝撃は十分でした。
どの端末メーカーも、新しい販売方法の影響は確実に受けているのでしょう。
ドコモも「従来どおり」ではうまくいかないことは十分に理解していると思います。
どのように舵取りをしていくのか、興味はあります。
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは3月10日、NTTドコモ向け携帯電話から撤退するという一部報道に対し、「ドコモと商品計画の見直しを行っているのは事実だが、撤退はない」(同社広報部)とコメントした。
見直しということは、従来どおりの計画とは変わるってことですね。新機種の登場のサイクルが長くなるってことでしょうか。
日経のいつもの「勇み足」かもしれませんが、市場への衝撃は十分でした。
どの端末メーカーも、新しい販売方法の影響は確実に受けているのでしょう。
ドコモも「従来どおり」ではうまくいかないことは十分に理解していると思います。
どのように舵取りをしていくのか、興味はあります。
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