携帯電話の取扱説明書を読むかどうかという設問では、「必ず読む」は12.8%、「必要なときに読む」が55.1%、「ほとんど読まない」が26.0%、「全く読まない」が5.5%となった。
自慢じゃないけど、私は読んだことがありません。
あまり分からないことがないので。
家族も読んでるところを見たことがない。
個人的にはオンラインで見られれば可です。
Webに掲載されたニュース(ケータイ関係が中心)の感想を掲載します。
携帯電話の取扱説明書を読むかどうかという設問では、「必ず読む」は12.8%、「必要なときに読む」が55.1%、「ほとんど読まない」が26.0%、「全く読まない」が5.5%となった。
YouTubeは1月24日、ドコモの携帯電話の一部でYouTubeが視聴可能になったことを明らかにした。
NTTドコモとGoogleは1月24日、検索サービスや検索連動広告の導入、アプリケーションの提供などで業務提携すると発表した。ドコモのiモードサービスとGoogleの各種サービスを連携させ、ユーザーの利便性向上や革新的なサービス開発に取り組む。
簡単に言えば、iモードでGoogleのサービスがほとんどそのまま利用できる・・・ということになります。
電話端末からPCライクなデバイスへ進化してきた「ケータイ」ですが、進化の最終段階に達したのかもしれません。
既にYouTubeの動画をiモード端末上で見ることができます。iPhoneを待たずして、私の希望がひとつかないました。
ウォルト・ディズニー・ジャパンは1月22日、携帯電話サービス「ディズニー・モバイル」を3月1日に開始すると発表した。
慶応義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(DMC機構)が1月21日に開いたシンポジウムで、未成年者向け携帯電話フィルタリングサービスについて、コンテンツ事業者や行政担当者らが課題を議論した。
PC向けフィルタリングソフト「iフィルター」を開発するデジタルアーツの道具登志夫社長は、サイトを属性別に一律ブロックするのは間違いで、各家庭で親子で話し合い、見ていいサイトとそうでないサイトのルールを決められるようにすべきと話す。「当社のPC向けフィルタリングは、保護者がホワイトリスト・ブラックリストを管理できる。携帯でもそういう仕組みを取り入れるべきだろう」